2016/07/19 (Tue) 『虹の巣』エッセイ by 小手鞠るいさん

同じニューヨークでも、マンハッタンではなくウッドストックの森に住む作家の、小手鞠るいさん。よき友人であり、頼れる先輩作家でもあります。私の『銀河を、木の葉のボートで』(双葉文庫)の解説を書いていただいたり、私がるいさんの『サンカクカンケイ』(新潮文庫)の解説を書かせていただいたりもしました。

そんなるいさんが、自然派スキンケアで人気のあきゅらいずのサイトに、『虹の巣』に関するエッセイを寄せてくださいました。
「恐ろしい小説」という、彼女にとって最上級のお褒めの言葉をいただき、わわわと感動するやら、はっはぁと恐縮するやら…。
るいさん、ありがとう。
よかったら、ぜひ読んでみてくださいませ。ほかの回のるいさんのエッセイも、とっても面白いですよん♪ 森での生活ぶり、ひ弱な都会のねずみにはきっとできないけれど、小鳥との日々に憧れはつのりまくる…。

小手鞠るいのNYの森からきれいに私生活



つまのつもり
野中ともそ
角川書店
2016. 4発売
 

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新刊『虹の巣』出ました。(2016)


虹の巣
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クロワッサンに書評載りました。(
小説すばるに短編「金の雪」載りました。
小説すばるに、短編「スカ」載りました。
着物の時間。ムックに取材記事載りました。
文庫『ぴしゃんちゃん』出ました。
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クロワッサンに寄稿しました。
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