2016/08/06 (Sat) 郷愁のモートン通り


その昔々、ワケあって(誰にでもワケの1つや2つあるわのう→注・この場合カタカナが好ましい)、ほとんど住み着くように通ったモートン・ストリート。久々にゆっくりと歩いた。懐かしいのう。東に越して11年になるけれど、やっぱり西はいいのう。


この辺りに、料理家で本まで出しているのに、おののくぐらいの汚部屋だったおばさんが住んでいたっけ。ごみの山のなか、猫が隠れ家のように歩き回っていた。元気でいるかな、Sリー。

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